¥7,000〜会津芦ノ牧温泉 丸峰観光ホテル
2024年3月1日ビュッフェレストランオープン!山々に抱かれた渓谷美を望む【露天風呂付き客室】が人気
幕末の歴史が息づく会津の城下町と、阿賀川(大川)が削り出した深い渓谷「芦ノ牧温泉」。江戸の面影を色濃く残す茅葺き屋根の宿場町「大内宿」。会津地鶏や会津馬刺し、日本屈指の銘酒の数々に酔いしれる歴史旅。
約1,200年前に弘法大師が開湯したと伝わる「芦ノ牧温泉」。大川の断崖絶壁に沿って旅館が立ち並び、渓流のせせらぎを聞きながら入浴できる「棚田風露天風呂」。会津鉄道「芦ノ牧温泉駅」の愛らしい「ねこ駅長」。
大川渓谷遊歩道、芦ノ牧温泉駅(ねこ駅長ばす・らぶ)、芦ノ牧ドライブ温泉足湯、塔のへつり(奇岩断崖)
会津鉄道「芦ノ牧温泉駅」より各宿送迎バスで約5分。会津若松市街より車で約25分。
「塔のへつり」は100万年の歳月をかけて侵食された奇岩怪石の景勝地で、吊り橋を渡って岩窟へ入るスリルが人気です。
¥7,000〜2024年3月1日ビュッフェレストランオープン!山々に抱かれた渓谷美を望む【露天風呂付き客室】が人気
日本で唯一の赤瓦の天守閣「鶴ヶ城(会津若松城)」と白虎隊の眠る飯盛山。街道沿いに約50軒の茅葺き民家が並ぶ国重要伝統的建造物群保存地区「大内宿」。箸の代わりに一本の長ネギを使って食べる名物「ねぎそば」。
鶴ヶ城(天守閣・茶室麟閣)、大内宿(見晴台・三澤屋)、飯盛山(さざえ堂・白虎隊墓所)、七日町通り(蔵造り商店街)
JR磐越西線「会津若松駅」下車。大内宿まで車・バスで約40分。
大内宿の「一本ねぎそば」は、ネギをかじりながら薬味代わりに蕎麦をすくい上げる独特の体験が楽しめます。
¥13,200〜囲炉裏でのお食事と源泉掛け流しの宿
脂身が少なく赤身の旨味が凝縮された「会津馬刺し」を辛子味噌醤油で。武家料理から生まれた具だくさんの汁物「こづゆ」、会津地鶏の炭火焼きや岩魚の塩焼き。末廣、飛露喜、写楽など全国屈指の会津地酒とのペアリング。
末廣酒造 嘉永蔵(酒蔵見学・カフェ)、会津郷土料理店、七日町カフェ
会津若松・東山温泉・芦ノ牧温泉。
会津の馬刺しはニンニク醤油ではなく、会津伝統の「特製辛子味噌」を醤油に溶いて食べるのが本場の極上スタイルです。
¥12,800〜明治、大正、昭和と多くの文人、墨客に愛された宿です。趣の異なる多彩な湯処が自慢。
¥8,800〜奥会津の玄関口、会津柳津温泉の宿。只見川の眺めや会津の郷土料理(桜刺し・鯉の甘煮・岩魚等)が楽しめる
¥7,000〜2024年3月1日ビュッフェレストランオープン!山々に抱かれた渓谷美を望む【露天風呂付き客室】が人気
¥7,865〜7つの囲炉裏に7つの客室。懐かしい佇まいのいろりの宿。お客様より4つ星以上の人気宿に選ばれました