
下風呂観光ホテル 三浦屋
本州最北端・下北半島の津軽海峡沿いに位置する歴史ある下風呂温泉郷に佇み、名物の津軽海峡本マグロ(大間マグロ)と濃厚な硫黄泉を心ゆくまで堪能できる温泉旅館。夕食には大間産本マグロの大トロ・中トロ・赤身を惜しみなく盛り込んだお造りや、旬の海峡魚介、地元名物のイカ刺しが並び、魚好きを唸らせる圧巻の料理が評判です。源泉かけ流しの乳白色の硫黄泉は大浴場に豊富に注がれ、湯治場として栄えた確かな湯力を実感。津軽海峡の漁火を眺めながら静かな本州最果ての旅情に浸れます。
「下北の味覚と温泉を堪能、最高の旅でした最北の宿目指して来ました温泉は女風呂の硫黄泉は隣りの日帰り温泉の熱湯より更に熱いので水で薄めて入りましたいい湯でした夕飯はウニ甘かった鮑も最高でした 沢山… 2026-09-05 06:55:13投稿 …」







