
浄土ヶ浜パークホテル
浄土ヶ浜の高台に建つ和の景観と四季の恵みあふれるホテル。三陸の海の幸をご用意してお待ちしております
三陸復興国立公園を代表する国の名勝・浄土ヶ浜の高台に位置し、アカマツの美林越しに碧く澄んだ宮古湾を見下ろすリゾート名宿「浄土ヶ浜パークホテル」。冬の冷涼な空気の中でテラスに出ると、澄み渡る冬晴れの空と紺碧の海、白緑色の流紋岩が織りなすパノラマが眼前に広がります。大浴場「白妙の湯」は赤松の林を望む露天風呂を備え、宮古湾の潮風を心地よく肌に受けながら旅の疲れを優しく解きほぐすことができます。宿の真骨頂は、世界三大漁場と称される三陸沖の海の幸を集結させた贅沢なビュッフェおよび会席料理。冬の三陸を象徴する「三陸宮古の毛ガニ」は、身がぎっしりと詰まり、濃厚でクリーミーなカニ味噌が舌の上でとろけます。さらに、注文を受けてから目の前で焼き上げる三陸産ホタテや牛ステーキ、そして朝食にはイクラやウニ、めかぶを自分好みでご飯に盛り付ける名物「宮古瓶ドン」スタイルを心ゆくまで堪能できる、三陸随一の美食リゾートです。









